株式会社 早稲田アカデミー 概要

創業: 昭和50年7月
代表者: 代表取締役社長 瀧本司
資本金: 4億6,730万円(平成20年3月現在)

社員数: 3308名(平成20年3月期)※パート・アルバイト含む
校舎数:113校舎  ※平成21年3月現在
【東京】69校舎・【神奈川】12校舎・【埼玉】20校舎・【千葉】12校舎・【茨城】1校舎

平均年齢 31.9歳
平均年収 4,720千円

売上高推移
平成17年3月期 102億9,788万円
平成18年3月期 121億6,598万円
平成19年3月期 143億5,645万円
平成20年3月期 156億8279万円

経常利益推移
平成17年3月期 4億8000万円
平成18年3月期 10億円
平成19年3月期 16億400万円
平成20年3月期 15億2100万円

校舎数推移
平成17年3月期 94校舎
平成18年3月期 99校舎
平成19年3月期 106校舎
平成20年3月期 113校舎

主な合格実績
開成高校 全国No.1
早慶高校 8年連続全国No.1
早稲田実業中学校 6年連続全国No.1
早稲田中学校 全国No.1

早稲田慶應附属中高2次合格実績推移
平成16年3月期 1,094名
平成17年3月期 1,169名
平成18年3月期 1,270名
平成19年3月期 1,502名
平成20年3月期 1,416名

早稲田アカデミー創業者の須野田誠氏は、2008年5月21日に急性心不全で急逝されました。54歳。

その早稲アカ創業者の魂の叫びともいうべき著書があります。いずれも「子どもは本気を出せば必ず伸びる!」という理念のもとに書かれた本で今となっては遺作となってしまいました。

早稲田アカデミーは「先生の学校」を作るなど、その生徒を引き付ける指導法には定評がありますが、一人ひとりの生徒に向き合ったときにどう向き合うかが書かれているのが故須野田誠氏の本の内容になります。

塾の先生が語る

「子どもを伸ばすキーは親にあり!」
「子どもは本気を出せば必ず伸びる!」

手頃な価格ですし、ぜひ手にとってみてください。

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早稲田アカデミーでは、小5生に対し私立中学向けの「Sコース」、公立中高一貫校向けの「KAコース」と公立中学に進学して高校受験で勝負する「KBコース」が設置されています。

早稲田アカデミー小5設置クラス概要

早稲田アカデミーの小5Sコースは、四谷大塚YTnetの学習カリキュラムに沿って学習が進められます。通塾は、通常授業で週3回になります。小4から比べると勉強量が増えてきますので、戸惑う子供も多く出てきます。早稲田アカデミーでは、その際の勉強方法や学習計画について、どんどん相談してくださいと言っていますから、悩み続けることなく、早稲田アカデミーの先生に躊躇なく相談し、宿題の量なども調整してもらうなど積極的に家庭が動いていくことが重要です。

早稲田アカデミー小5KAコースは、公立中高一貫校合格のために、公立中高一貫校で求められる「考える力」「表現する力」を養成するクラスです。早稲田アカデミーの公立中高一貫校対策コースでは小5から小6前半までの期間をかけて算国理社それぞれの知識の整理や理解度を深める学習を行います。入試問題を見てもわかるとおり、公立中高一貫校の問題は、単なる知識の蓄積を問う問題ではなく、図やグラフの読み取り、自らの意見を論点をまとめて述べなければならないなどの問題が出題されます。現在の公立小学校ではそこまでは求めることはできませんから、公立中高一貫校こそ、入試への対策が必要でしょう。通常授業は、週2回の通塾になります。

早稲田アカデミーの小5KBコースは、公立中学校に進学して高校受験で勝負するコースです。基礎固めがこのコースの目標ですが、新学習指導要領で削減された内容も、授業の中に織り交ぜて中学校に進んでからも伸びる土台を作るのがKBコースです。通常授業は週1回の通塾になります。

塾の授業についていけず、クラスを変えるべきか?

「塾についていけず、自信喪失・・・」お母さんからの相談

早稲田アカデミーでは、小4から理科・社会の学習も始まり、本格的な中学入試カリキュラムの学習が始まります。

クラスはSコース。

早稲田アカデミー小4Sコースでは、特に算数は、小5・小6で学習する内容の土台をなすものになります。もし小5からの入塾をお考えの場合は、この4年生時のカリキュラムを家庭でやっておくことが求められます。そうしないと、出遅れになるからです。

国語では、予習シリーズを用いた学習と同時並行で、オリジナル教材を使い、読むことと書くことの絶対量を確保するカリキュラム。社会では、予習シリーズを使った勉強とともに、都道府県を押さえ、日本地図を頭に入れることが最大の目標になっています。

また、早稲田アカデミーの理科は、授業の中にDVDを取り入れ、子供たちの興味と意欲を引き出すように設定されています。

早稲田アカデミーの小4Sコースの宿題は、算国理社4科に毎週1冊の冊子が渡されます。SAPIXと同じような形式ですね。提出した宿題は担当講師が1冊1冊チェック。

このチェックによって、授業時間だけでは把握できなかった子供の「つまづき」を確認し、総合回(まとめの回)や長期休暇の講習会等での指導に生かすと早稲田アカデミーではいていますが、つまづきやできていない点が、夏休みや春休みまでそのままというのは、どうでしょうか。

ぜひチェックは先生に任せるだけでなく、家庭で返却された宿題冊子をチェックし、できていないところは、すぐに先生に質問したり、相談したりすることをオススメします。

当然ながら、小4Sコースでも、御三家中・早慶中といった上位校を目指している子供にはオプション講座が用意されています。このコースを取れば週3回の通塾となります。

3年間で進められるカリキュラム(4年間の方もいますが)ですが、長い長い道のりです。早稲田アカデミーのシステムを十分理解したうえで、家庭も最大限子供をフォローしてやることが求められます。

「子供がひとりで勉強しない・・・」というお母さんからの相談

創業34年になる早稲田アカデミーは小中学生を対象にした学習サークルからスタートしました。今や予備校を完全子会社化するなど対象を広げて成長しています。

昭和 50年 7月
野田誠氏が、東京都杉並区阿佐谷南にて小中学生対象の学習サークルを開始。創業。

昭和 51年 3月
名称を「早稲田大学院生塾」とし、本格的に学習塾として発足。

昭和 60年 12月
株式会社 早稲田アカデミーに商号変更。

昭和 61年 1月
本社を東京都杉並区高円寺南に移転。

昭和 64年 1月
本社を東京都豊島区池袋に移転。

平成 元年 2月
株式会社四谷大塚と準拠塾契約を締結。

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ここでは、早稲田アカデミーの主な設置クラスを紹介します。

いわゆる通中のカリキュラムの通常授業は、学力別編成で、
早稲田アカデミー中1
◆Sクラス 選抜コース 英数国3科(開成・国立附属・早慶附属向け)
◆Rクラス レギュラーコース 英数国3科
※理科社会は、選抜クラス・レギュラークラス共通

早稲田アカデミー中2
◆Tクラス 特訓コース 英数国3科(開成・国立附属・早慶附属向け)
◆Rクラス レギュラーコース 英数国3科
◆理社クラス 特訓コース・レギュラーコース

早稲田アカデミー中3
◆Tクラス 特訓コース 英数国3科(開成・国立附属・早慶附属向け)
◆Rクラス レギュラーコース 英数国3科
◆理社クラス 特訓コース・レギュラーコース

となっています。早稲田アカデミーでは、これ以外に、選択・特別講座も設置されています。主な選択・特別講座は以下のとおり。

◆内申アップシステム (中1・2・3 年生対象)
各校毎に該当地域の中学における定期テストの問題を入手・分析し、各中学での出題傾向をリアルタイムに反映した「定期テスト対策講座」

◆日曜特訓講座 (中1・2・3 年生対象)
一回合計5時間の弱点単元集中特訓。

◆中1エリート特訓(開成・国立附属向け)
◆中2スーパーエリート特訓・エリート特訓(開成・国立附属・早慶向け)

◆中3日曜特訓
中1から学んできた単元の中から、高校入試に即応する出題形式に合わせて、該当単元の理解を実戦的な得点力の強化と共に目指す。英語・数学が対象。

◆作文講座 (中3対象)
開成の記述、慶應女子の600字作文、慶應志木の300字作文、早大学院の1200字小論文などへの対応を目指す。

これら以外に、中3生を対象に、4月から7月に必勝Vコース、9月?1月まで必勝志望校別コース、土曜集中特訓コースがある。

「定期テストの点数が下がっても勉強のやる気なし・・・」お母さんからの相談

御三家合格者数101名→154名→143名→187名→191名
早稲田実業中、2003年入試から連続5年間合格者数N0.1
千葉県最難関の渋谷幕張に80名合格
埼玉県女子校No.1の浦和明の星に157名合格

これは早稲田アカデミーの合格実績ですが、非常に勢いのある数字を近年たたき出しています。

早稲田アカデミーは、カリキュラムテストとしてYTnetを採用しています。YTnetシステムとは、四谷大塚の予習シリーズを使い、その週の該当単元を学習し、週末のテストにより定着度を確認するシステムです。

ただ、早稲田アカデミーでは、四谷大塚の学習システムには準拠しながらも、四谷大塚のもっとも特徴的な家庭学習の予習の負担を極力軽減する形を取っています。なんと早稲田アカデミーは、予習形式の四谷大塚YTnetを採用しながら、復習定着主義で指導しているのです。そのために、早稲田アカデミーは、四谷大塚の予習シリーズだけでは不足する部分を、早稲田アカデミーオリジナル教材やオプション講座で補っています。

結果的に本体の四谷大塚の合格実績を大きく上回る合格実績を早稲田アカデミーが出している現状から、同じように予習形式の四谷大塚YTnetを採用しながら、復習主義でやっているYTnetの塾が多く出てきています。

特徴として、早稲田アカデミーのYT教室は土曜日に、また、早稲田アカデミーでは、YTnet加盟塾中最低価格でテストを提供しています。

通常授業は週3回の通塾ですが、日曜日には日曜特訓講座が開催され、志望校対策講座も学校別に開催されています。

「公開テストになると緊張からか点数が取れない」の解決法

早稲田アカデミーでは、小3から中学受験に向けてのクラスがスタートします。早稲田アカデミーが用意している小3ジュニアコースでは、中学受験で必要不可欠な「目標に向かって努力する姿勢」を育むことが目標。

なぜなら、早稲田アカデミーが、中学受験合格に最も必要な要素として挙げているのが「学習習慣」と「環境」だからです。そして、その学習習慣が身につくのが小学校低学年と、早稲田アカデミーでは定義し、この時期にただ大量の課題を与えるのではなく、適切な環境のもとで学習習慣を身につけながら、かつ学習への興味を呼び起こすことが、小3生にとって、中学受験に向けての効果的な準備になるとの考えから小3ジュニアコースを設置、運営しています。

小3の国語では語句の充実と記述することの楽しさを味うがテーマに、中学入試で必要とされる語彙力を伸ばします。また、算数では、知る喜びや問題を解ける嬉しさ体感するのをテーマとし、子供自身が手を動かし試行錯誤できる問題を用意、考える力を伸ばします。

また、早稲田アカデミーの小3ジュニアコースでは、家庭学習教材を取り組みやすい冊子形式で渡し、それらは授業中に先生によって回収され、コメントをつけて返却してくれます。これも学習習慣をつける一環です。

ただ目標がないまま学習を続けるのは辛いものです。学ぶ楽しさや喜びだけでは子供たちを引っ張れません。そこで、早稲田アカデミーでは、月に一度の割合でマンスリーテストを実施し、子供の1か月のがんばりを確認します。

しかし、まだ3年生。中学受験に対する意識も高くはなく、テストとなると緊張します。よって、早稲田アカデミーでは、毎回のテストに備え対策授業を実施し、準備をした上で本番に臨む形を取ることで子供たちに安心感を与えています。また、せっかくテストを受けても受けっぱなしではその効果は半減するので、早稲田アカデミーでは試験終了後すぐに解説授業を実施し、定着を図ります。

低学年の3年生という微妙な学年を非常に意識した早稲田アカデミーの小3ジュニアワークコース。

首都圏関西圏ではすでに小3生向けの設置クラスが続々と生まれています。将来の中学受験をする生徒の青田買いともいえる現象はすでに各地で始まっています。

さて、あなたはどうお考えでですか?

中学受験の勉強時間についての相談

親子で取り組む中学受験

早稲田アカデミーと明光義塾などを運営する株式会社明光ネットワークジャパンは、2010年8月27日に両社が展開している教育事業に関して業務提携契約を締結することを決議したことを発表しました。


発表によれば、早稲田アカデミーが近年の多様化する教育情勢の中で、集団指導を補完する意味での個別指導ニーズや、難関校受験に対する個別指導のニーズに応えるべく独自にMYSTAブランドで個別指導教室を展開(MYSTAは現在12教室)しており今後は、より多くの難関校志望者の個別指導ニーズに対応するために、早期に個別指導教室の運営ノウハウを確立し更なる展開を図っていくことが、収益拡大に向けての要素の一つとして捉えたと述べています。


早稲田アカデミーと明光義塾は、今後、集団指導と個別指導の相互補完による更なる合格実績の向上、個別指導により難関校を目指し、新たな生徒層の獲得を目指して業務提携を結んだようです。


今後、早稲田アカデミーと明光義塾の両社は、早稲田アカデミーの持つ難関校受験指導ノウハウ及び教科指導ノウハウ、明光ネットワークジャパンの持つ個別指導ノウハウを活かした高学力層向け個別指導塾「早稲田アカデミー個別指導学館(仮称)」を新規に立ち上げ(平成 23 年1月2校出校予定)し、さらに「早稲田アカデミー個別指導学館(仮称)」の両社各々による直営展開並びに明光ネットワークジャパンによるフランチャイズ展開を平成 24 年より開始する予定だとしています。


早稲田アカデミーは平成22年3月期の連結売上高約160億円、連結経常利益約8億円、一方の株式会社明光ネットワークジャパンは平成21年8月期の連結売上高約120億円、連結経常利益約30億円となっており、業界でも大手。


また、早稲田アカデミーは大株主にナガセ約19%、英進館約9%、学研約4%、明光ネットワークジャパンの大株主には株式会社ベネッセホールディングスの約14%、学研約4%が控えるなど学習塾の業界再編のキーとなる大手がこぞって株主に名を連ねており、今後の動向が注目されます。


なお、明光ネットワークジャパンについては、株式会社ベネッセホールディングスから平成 22 年4月 19 日付で関東財務局長に提出された大量保有報告書の変更報告書により、平成 22 年4月 15 日現在で当社株式の保有割合が0%である旨の報告を受けていると記されています。

早稲田アカデミーの2010年度の中学入試の合格実績が公表されています。在籍者数約3800名の早稲田アカデミー。対するライバルで合格実績No.1のサピックスは在籍者数4496名。

早稲田アカデミーは「御三家中学合格265名」と大きく打ち出し、全国No.1の合格実績として、早実中が8年連続、早稲田中学が3年連続、今年2010年度が初めての入試となった早大学院中学部も全国No.1としています。

ライバル塾SAPIXには、早稲田高等学院中学部、早稲田実業学校中等部、早稲田中学校、明治大学付属明治中学校、武蔵中学校などで合格実績を上回りました。

しかし、慶應系の慶應義塾湘南藤沢中等部、慶應義塾中等部、慶應義塾普通部は大きく下回りました。

今やサピックスは合格実績で2番手以降を大きく引き離しつつある中、早稲田アカデミーの今後はいかに?

以下に2010年度の主な首都圏の中学校の合格実績をサピックスと比較して紹介します。

区分 学校名 早稲アカ サピックス
男子校 麻布中学校 32 147
浅野中学校 45 185
サレジオ学院中学校 22 82
海城中学校 53 172
開成中学校 42 189
学習院中等科 47 81
駒場東邦中学校 34 130
慶應義塾普通部 21 110
攻玉社中学校 65 118
芝中学校 73 139
城西川越中学校 86 20
城北埼玉中学校 191 104
城北中学校 138 134
巣鴨中学校 72 144
桐朋中学校 24 48
筑波大学附属駒場中学校 21 76
武蔵中学校 50 48
本郷中学校 118 110
立教新座中学校 274 244
立教池袋中学校 35 33
早稲田高等学院中学部 62 45
早稲田中学校 148 105
女子校 跡見学園中学校 38 33
浦和明の星女子中学校 225 315
鴎友学園女子中学校 44 141
桜蔭中学校 38 138
大妻中学校 83 67
学習院女子中等科 30 48
吉祥女子中学校 82 72
共立女子中学校 67 59
光塩女子学院中等科 17 23
晃華学園中学校 21 39
実践女子学園中学校 64 39
淑徳与野中学校 104 87
頌栄女子学院中学校 37 44
女子学院中学校 64 93
白百合学園中学校 36 51
東京女学館中学校 27 50
函館白百合学園中学校 10 21
雙葉中学校 37 46
東洋英和女学院中学部 24 47
豊島岡女子学園中学校 102 174
フェリス女学院中学校 13 52
雙葉中学校 37 46
普連土学園中学校 23 54
横浜共立学園中学校 9 45
横浜雙葉中学校 8 24
立教女学院中学校 28 43
和洋国府台女子中学校 95 42
共学校 青山学院中等部 47 70
市川中学校 210 350
栄東中学校 240 418
穎明館中学校 32 22
江戸川学園取手中学校 83 116
開智中学校 154 381
慶應義塾湘南藤沢中等部 30 89
慶應義塾中等部 42 109
國學院大學久我山中学校 135 136
芝浦工業大学柏中学校 37 45
渋谷教育学園渋谷中学校 54 168
渋谷教育学園幕張中学校 100 260
昭和学院秀英中学校 60 38
成蹊中学校 31 49
西武学園文理中学校 287 199
専修大学松戸中学校 97 65
中央大学附属中学校 47 35
筑波大学附属中学校 19 34
東邦大学付属東邦中学校 167 258
獨協埼玉中学校 102 123
日本大学第二中学校 54 18
明治大学付属明治中学校 76 67
早稲田実業学校中等部 67 27
早稲田アカデミー VS 他塾メニュー一覧
ワセアカとは?
 早稲田アカデミーの会社概要  早稲田アカデミーの沿革  
ワセアカの特徴
 中学受験向け設置クラス 小5  中学入試向け 小学校4年 Sコース  高校入試向け設置クラス  中学受験向け設置クラス 小6  中学入試向け設置クラス 小学校3年  教師力養成塾開催  小6 志望校別日曜特訓コース  早稲田アカデミーの公約  中2・中3生対象模試開催  
講習会
 今年も志賀高原&苗場で「熱い夏季合宿」  早稲アカの2009年春期講習  2008年冬 中学生対象冬期講習会  2008年冬 小学生対象冬期講習会  2007年早稲田アカデミー冬季講習会  早稲田アカデミー「公立中高一貫校学校別対策ゼミ」  
模試
 中2対象【開成Jr実戦オープン模試 】  中3対象【早慶実戦オープン模試】  
早稲アカの教室
 2008早稲アカの新規開校  早稲田アカデミー 3月新規開校  早稲田アカデミーの校舎&教室  
早稲アカの合格実績
 2009早稲アカの中学入試 合格実績  2009早稲アカの高校入試 【都立高校】合格実績  2009早稲アカの高校入試 【共学校】合格実績  2009早稲アカの高校入試 【女子校】合格実績  2009早稲アカの高校入試 【男子校】合格実績  2008年早稲田アカデミー 中学入試総括  早稲田アカデミー2008年春【公立中高一貫校】合格実績  早稲田アカデミー2008年春【中学入試 女子校】合格実績  2008年春早稲田アカデミー【中学入試 男子校】合格実績   2010早稲アカの中学入試  合格実績  
早稲アカの本
 創業者で前社長 故須野田誠氏の著作  有力進学塾のすごい教え方  
早稲アカニュース
 「ExiV西日暮里校」に理科の実験教室を開設  早稲田アカデミーが明光義塾と業務提携  個別指導か、集団授業か、どっち?  2009年度学習塾、収益に明暗 早稲アカ好調  「早稲アカ 開成クラブ」開設  四谷大塚との提携関係はこれからも維持するのか?  ナガセ、早稲アカの株を買い進む  新社長に滝本司氏  塾の顧客満足度調査結果  ナガセ、早稲アカ株買い増しで18.44%保有へ